目次
Youtube
■無料情報
■EPIC配布
配布期限がまちまちなので気を付けてください
★『TOMAK: Save the Earth Regeneration』4/17 0時まで
https://hagumeta.net/E_tomak
EPIC:870円
リリース:26/04/02
植木鉢に植えられた女性の生首を育てる
ビジュアルノベル
EPICで配信と同時に無料配布となりました
先週は予告されてなかったタイトルです
販売価格は870円ですが
リリースから二週間 4/17の0時まで無料でライブラリ追加できます
★『Clone Drone in the Danger Zone』4/10 0時まで
https://hagumeta.net/E_clone-drone
EPIC:1,980円
リリース:2021年7月27日
96%/37,483件/圧倒的好評
日本語:〇
『Clone Drone in the Danger Zone』はロボット剣戟アクションで
腕を切られたら攻撃不能、脚を失えば片足移動など部位破壊が特徴的
シングルプレイヤーゲームモードだけではなくマルチプレイでは
5〜10分程度の短いプレイセッションに、最大15人のプレイヤーが参加する、バトルロワイヤル的なモードもあります
これは結構いいゲームの配布です
生首女神シムや
ロボット剣劇と今週配布は結構めぼしい感じですね
モバイル『Dumb Ways to Die 2: The Games』4/10 0時まで
Android
https://hagumeta.net/E_dumb2-and
iOS
https://hagumeta.net/E_dumb2-ios
イレギュラー配布なので
配布期限に注意してください
『Tractor Racers』4/12 15:29迄
https://hagumeta.net/E_tractor-racers
EPIC:970円
リリース:26/01/23
日本語:〇
トラクターのレースゲーム
★『Vornyca』4/5 7時迄
https://hagumeta.net/E_vornyca
EPIC:490円
リリース:25/11/11
日本語:無し
『ヴォルニカ』は滅びた文明の廃墟の中で孤独な生き残ったAIの旅を追う
アクションアドベンチャー
『Together After Dark』4/5 18:59まで
https://hagumeta.net/E_together-after-dark
EPIC:290円
リリース:2025年1月20日
55%/316件/賛否両論
日本語:〇
”人協力型のホラー体験で、友達と一緒に未知への寒気を伴う旅へとあなたを誘います”
こちらも週替わり配布とは別ですね
パブリッシャーからの配布がずいぶん増えたので
配布期限は注意してくださいね
■アマプラ配布
①『Total War: PHARAOH DYNASTIES(EPIC)』5月7日
https://hagumeta.net/P_tw_pharaoh-dynasties-epic
EPIC:4,388円
リリース:2024年7月25日
77%/6,192件/やや好評
日本語:MOD
日本語ファイル
guts osomatsu様
https://x.com/GutsOsomatu/status/2036436509277167638?s=20
今回配布はTotal War: PHARAOHのアプデ版である
『Total War: PHARAOH DYNASTIES(EPIC)』になります
公式日本語未対応ですが
日本語化MODを配布してくださってますので
Xポストのリンクを概要欄に掲載してます
ありがとうございます
②『XCOM: Enemy Unknown Complete Pack(GOG)』7月2日 まで
https://hagumeta.net/P_xcom-euc-gog
GOG:49.99ドル
リリース:2014年3月7日
93%/57,986件/非常に好評
日本語:〇
XCOM: Enemy Unknown本編とDLCがセットになった
コンプリートパックのGOG版が配布になってます
■itch配布『Sleep Demon』
https://hagumeta.net/itch_sleep-demon
シングルプレイヤーの心理学的ホラーウォーキングシミュレーター
軽いパズルや脱出エリア
正しい扉を通ってレベルから脱出
■Steamフリプ
『サブノーティカ』4月7日 2時まで無料プレイ
https://hagumeta.net/S_Subnautica
Steam:1,075円(-75%)
4月10日 に終了
リリース:2018年1月23日
97%/344,533件/圧倒的好評
日本語:〇
『Subnautica 2』の早期アクセス開始が間近に迫る中
すべてのはじまりとなった『Subnautica』の無料プレイウィークエンドを開催されます
4/7の2時まで無料プレイ可能です
深海を舞台とした
探索型のサバイバルクラフトで
没入感が非常に高いのが特徴
深海が精神的に怖い人は注意が必要ですが
マストプレイの一つですね
僕はクリア済みで50時間くらい遊んでるので
今週フリプで遊びきれない場合は
セールを利用して購入しちゃいましょう
Subnauticaの2年後が舞台となる
スピンオフのビロウゼロもセール中で
1,075円(-75%)となってます
Steamでバンドル販売がありますがサントラがついてる分割高になるので
サントラ不要な人は単体購入したほうがいいと思います
セールはいずれも4/10までとなってます
ただ
EPIC配布も過去にあるので
ライブラリは一応チェックを
続編の2はそろそろアーリー開始になりますが
完全ソロプレイの前作と違って
最大4人の協力プレイ対応ってのがかなり大きな変更点になるので
探索ホラーというより環境サバイバルの方向になるのかなとは思いますが
楽しみですね
■Steam無料化『Dice Eater』
https://hagumeta.net/S_Dice_Eater
『Dice Eater』という
もともと有料の超能力推理カードゲームが無料化になりました
また有料で購入してた人は
『Staffer Reborn』のゲームキーを入手出来るイベントが有ります
4/15 23:59まで
購入履歴をキャプチャして公式Xに送るともらえるようです
概要欄にXのポストをおいておきます
https://x.com/Team_Tetrapod/status/2039192330344030215
■Steam配布『Depths Of Horror: Mushroom Day』4月7日 2時迄
https://hagumeta.net/S_DepthsOf
Steam:580円
リリース:2021年6月16日
62%/315件/賛否両論
日本語:無し
一人称視点のホラーアドベンチャー
■セール情報
『FRONT MISSION 1st: Remake』最安更新
https://hagumeta.net/S_FM1st
3,900→780(-80%)
以前の最安975円
4月13日に終了
フロントミッションファーストが最安更新してます
フロントミッションはパブリッシャーがスクエニではないので
GMGはセールしませんのでSteamで直接買いましょう
またサードが今セール中で
2,613円(-33%)と最安セールなんですが
1と2持ってる人はバンドルで
2,090円で購入可能です
『Monster Hunter World: Iceborne Master Edition』最安更新
Steam:5,990→998円( -83%)
https://hagumeta.net/S_MHW_IceME
リリース:
88%/510,971件/非常に好評
今週のおすすめは
モンハンワールドですね
ワイルズが最新なんですけど
ワールドも今遊んでも全然色あせない
良い出来なので持っておくといいですよ
PSでプレイ済みの人も多いと思いますが
アイスボーンが未プレイだったり
PCに移行してきたって人は
ライブラリ積んでおくチャンス
以前の安値1,597円
ついに1000円切りです
ちなみにモンハンシリーズは
最安セール中です
どれもお手頃です
①ワイルズ 4944円(-45%)
https://hagumeta.net/S_Monster_Hunter_Wilds
②ライズ&サンブレイク 958円(-84%)
https://hagumeta.net/S_MHR_Sunbreak
③モンハンストーリーズ2 1,476円(-63%)
https://hagumeta.net/S_MHS2
④モンハンストーリーズ1 986円(-67%)
https://hagumeta.net/S_MHS
⑤ストーリーズ1&2セット 1,976円(-67%)
https://hagumeta.net/S_MHS1_2
ストーリーズはセットが安いしセット購入がおすすめです
★『Breath of Fire IV』リリースセール!
https://hagumeta.net/S_Breath_of_Fire4
Steam:1000→500円(-50%)
4/16終了予定
リリース:2026年4月2日
そのカプコンなんですけど
『Breath of Fire IV』リリースセール!です
GOGで先に復刻されていたのですが
今回突如Steam版も配信となり
即ポチしてしまいました
★『バイオハザード』初期3作品オリジナル版Steam配信!リリースセール
さらにカプコンから
バイオのオリジナル版がSteamに配信となりました
これも驚きでした
BIOHAZARD (1996)
https://hagumeta.net/S_BIOHAZARD_1996
BIOHAZARD 2 (1998)
https://hagumeta.net/S_BIOHAZARD_2_1998
BIOHAZARD 3 LAST ESCAPE (1999)
https://hagumeta.net/S_BIOHAZARD_3_LAST_ESCAPE_1999
全部半額の500円
4/16 2時終了予定です
Steam販売終了セール『スーパーナナル』
https://hagumeta.net/S_NANARU
Steam:1089→435円(-60%)
リリース:2022年3月24日
84%/32件/好評
町のパン屋さんの少女「ナナル」が
悪魔っ娘の「ヤコ」に奪われたパンを取り戻すため
町や城など、障害物がいっぱいのステージを走り抜けるラン&ジャンプアクションゲーム
オート移動するナナルちゃんを
ジャンプさせてゴールを目指す
全編通して使うのは Aボタンジャンプのみ
かなりの高難易度で タヒに覚えゲー
原著作権者の要請により 2026年4月16日に販売終了になります
すでに『スーパーナナルー』を購入・所有している人については
「ライブラリ」を通じて
引き続きダウンロードおよびプレイが可能
今回がラストセールになりますね
『RACCOIN: Coin Pusher Roguelike』リリースセール&お得キー
Steam:1,066円(-18%)
4月8日に終了
https://hagumeta.net/S_RACCOIN
GMGXP:853円
https://hagumeta.net/GMG_RACCOIN
リリース:2026年3月31日
88%/1,292件/非常に好評
日本語:〇
「ゲーセンのコイン落とし × ローグライク × デッキ構築」
といった具合のゲームです
開発は中華系の小規模スタジオらしいけども
パブリッシャーが
Abiotic Factor
Balatro
The Case of the Golden Idolなどの
Playstackが担当しているので
その点も信頼感がありますし
Steamでは即座に同接1万超え
スレスパやバラトロやCloverPitなど各バンドルがあるので
所持タイトル次第では1,013円など単体で買うより安いです
『グレーゾーン・ウォーフェア』アプデ&急上昇
Steam:5400→3,618円(-33%)
https://hagumeta.net/S_gray-zone-warfare
リリース:2024年4月30日
70%/67,211件/やや好評
日本語:〇
『グレーゾーン・ウォーフェア』が今回アプデで
同接が30,311人と
リリース以来最大級の伸びを見せてます
ちなみにリリース時点の同接は72,548人でしたが
ここ最近は2000人程度の推移だったので
激増
根本改善+コンテンツ追加+最適化と
かなりアプデも細かく継続されてたんですが
今回のアプデはかなり大きかったみたい
ファミリーは禁止ではあるので
そこは注意ですね
価格改定もなんどかあって
今回のセールは価格上昇後の初セールで
そもそもこちらはめったにセールしないので
狙ってた人は今週要チェックなんですよね
小売りも円決済でお得なところはなく
キーもドル建てなので為替で損なので
Steamストアのセールで購入しておくべきタイミングです
リアルよりのタクティカル系エクストラクションシューターで
PvEとわかれるのでPvP苦手な人も大丈夫ですね
■PCゲーパス
今週PCゲーパス追加分はこちら

今後の追加予定はこちら

まもなく終了するのはこちら

■Steam国内TOP20

今週の国内Steamランキング
基本プレイ無料を除く
集計期間は3月24日~31日です
4位『流星のロックマン パーフェクトコレクション』
エグゼの流れを組むロックマンシリーズで
DSで出てた「流星のロックマン」シリーズ全部入りの完全版コレクション
元タイトルもプレミアがついてたりなど遊びづらい状態になっていたと考えると
Steam版コレクションは大きいですね
収録内容ですが
シリーズ3作品+バージョン違い含めて全7タイトル
流星のロックマン(ペガサス / レオ / ドラゴン)
流星のロックマン2(2バージョン)
流星のロックマン3(2バージョン)
となってます
ゲーム内容は
アクション×カードバトルRPGで
マス目フィールドで動きながらカードで攻撃というエグゼの進化系
Steam評価は96%/389件/非常に好評
レビュー件数が伸びると圧倒的好評は間違いなさそうです
直撃世代は特に要チェックでは
セール情報ですが
今は価格4,990円でセールは無しです
GMGファナティカルは17%オフですが
国内は販売無し
ドル決済ストアは円安で負けるので
セール待ちの人はウィッシュリスト待機ですね
https://hagumeta.net/S_mega-man-star-force-legacy-collection
11位『モンスターハンターストーリーズ3』
まだセールはありませんが
個人的にパッケージって普段買わないんですが
この前家電屋さんでSwitchのソフトのぞいたら
ストーリーズ3だけ全部売り切れ札ついてました
14位 RE3
4月16日まで399円の破格セールしてます
17位『Dragonkin: The Banished』
ハクスラ注目タイトルですが
SteamウェムGMGでもセールが終わってまして
価格2,800円ですが
https://hagumeta.net/S_DragonkinTB
GMGがXPオファーを利用すると2,240円(-20%)とお得
https://hagumeta.net/GMG_DragonkinTB
この価格はGMGセールの時の2,016円よりは高いですが
Steamの最安セールと同じ価格ですね
追記枠
Steam配布『ハウスフリッパー』4/6終了予定
ハウスフリッパーが無料配布されてます
4月3日から6日までSteamで無料で入手できます
不動産をキレイ掃除して売却していくという
リノベーションシをテーマにしている
一人称のシミュレーターです
また現在House Flipper Remastered Collectionの
プレイテストも受付しておりストアから申請すると
プレイが可能になります
ハウスフリッパー
https://hagumeta.net/S_HouseFlipper
House Flipper Remastered Collection
https://hagumeta.net/S_HouseFlipperRC
『4月のアマプラ配布ラインナップ』
4月のラインナップ見ておきましょう
欲しいゲームがあれば購入かぶらないようにタイトルだけでもチェックしておきたいところ
アマプラ配布4月予定
●4/9
A Rat’s Quest…(EPIC)
King of Retail (GOG)
●4/16
Snake Core (GOG)
Monster Harvest (EPIC)
Detective Agency…(Legacy)
●4/23
Neo Cab (GOG)
The Pale Beyond (GOG)
●4/30
KinnikuNeko…(EPIC)
Fantasy General (GOG)
Pinball Spire (GOG)
インディーパス4/13リリース月額6.99ドル
https://youtu.be/iosSN_0U7Z8?t=5
Indie.ioからインディーゲームに特化したサブスクが出ます
月額6.99ドルでPC向けのみで4月13日にリリースになります
まあこれまでもゲームパスにインディー系が多く含まれてるし
HumbleのVaultにも多少遊べるものがあったのですけど
インディーに特化してるのはなかったですね
結構プラスの面も大きいと思うんですが
例えば
インディー開発者にとっては
Steamに埋もれて発見されないというのはリスクで
露出機会が増えるのはチャンスですね
プレイヤーにとっても気になっていた
インディー系ゲームを一か月サブスクするだけで遊びきれるってのは
大きいので楽しみではあります
ただし個人的にマイナス点もあると思います
例えば価格がドル決済だとしたら6.99ドルは
日本円約1,100円のサブスクになりますが
PCゲーパスは現在1,550円で
それと比較するとやや安いけども
サブスクもあちこち課金するとトータル高くつくので
どれか絞るとなるとインディー特化サブスクに勝ち目があるのかどうかは
微妙なきもする
それと
正直いって積みゲーの大半は良質と噂のインディーゲーが
特化になってる時に積んだやつが多いんですよね
1000円の壁切ったときや
ワンコインの買っとけ価格で脳死でポチってたってのが
非常に多いんですが
サブスクに入ってるとなると
とりあえず買っとけにストップがかかる気がしてます
遊びたいゲームをリストしておいて一か月課金して遊びまくるって方法もとれるわけで
それと時間配分で収益でるんですが
インディー系って
時間泥棒系ゲームと
数時間のプレイできれいに満足して終わるゲームがあると思うんですが
プレイ時間短いゲームは不利かもしれません
『Dark Deity 2』最安更新&お得キー
Steam:1,740円(-40%)
https://hagumeta.net/S_DarkDeity2
FANA:1,595円
https://hagumeta.net/F_dark-deity-2
リリース:2025年3月24日
90%/1,477件/非常に好評
FEライクな洋ゲーSRPG
Symphony of Warがあると1,566円になる
ファナティカルが1,595円
ぞくぞく各国のローカライズすすんでるが
日本語の実装はまだ
いちおうローカライズは進行中ですが
ウィッシュリストにいれて後押ししておきましょう
■おまけ雑談コーナー
👉『PCとPS5의コスパ論争』が話題に!個人的にはトータルで見るとPCが最強
今取り扱うには時期が過ぎたんですけどね
PSが1.8万円値上げになったので
PCゲーム派とPS派で論争になったんでしょう
むかしからゲームハード論争は燃えがちな案件ですからね
僕自身はPS5/Switch2/PCを利用しているのですが
PCゲームがメインのSteam信者ですし
当チャンネル来てる人はPCゲーマーなんで
PCのほうが良いよって人が多いと思うのですけど
あらためて考えてみたんですけど
本体だけみるとCSは安いですが
トータルコスパはPCの勝ちですね
理由は以下で
①DL版でも家族貸し借りがスムーズ

まずDLゲームの家族貸し借り問題なんですが
今もパッケージ版は家族で普通に貸し借りできますが
DL版は結構制限があります
Steamはファミリーグループに入ってると
自由に貸し借りできますが

Switchのバーチャルカードの貸し借りも
家族グループでシェアできますが
14日で本体を近づけた認証が必要になったはず
14日期限はオンライン認証タイミングとかで
シークレット延長される場合もあります
またPSの場合はいつも使う本体を利用することで
一つのDL版ゲームを二人で同時に遊ぶことも可能ですが
二人までですから
家族の間で自由にDL版を貸し借りできるのは
PCゲーム
ここではSteamのことですが
大きな強みです
②小売りキーが利用できる

DL版のセール頻度はPCもCSも互角だが
PCはキーセラーや小売りが利用できるから
いつもどこかでセールされてます
③セール頻度は互角でも割引率の“天井”が違う

また公式セールなど同じくらいの頻度でも
割引率が圧倒的にPCのほうが安いケースがおおいです
CSは国内は特に独占ストアですが
PCはSwitch EPIC GOG などプラットフォームが
競争しているうえに
小売りキーやバンドル販売
鍵の売買などもあり競争環境なので
セール圧力が強いというのもあります
④オンラインやセーブデータ預かりのサブスク不要

またモンハンなど一部タイトルはCSはオンラインプレイにサブスクが必須ですが
PCはありませんし
セーブデータのクラウド同期もサブスク不要です
データ取り扱いの自由度も全然ちがって
たとえば
セーブデータの巻き戻しや
特定の段階のデータを保存しておくなど自由自在です
⑤無料配布が多い(大きいタイトルも来る)
EPICやGOG Steamなどゲーム配布が頻繁にありますが
もちろん玉石混交ぎょくせきこんこうですけど
なかにはかなり大型タイトルがくる場合もあります
デスストとかも配布されましたしね
これってサブスク関係なくアカウントがあれば保持できるのもポイントです
⑥過去タイトルの互換性が高く、購入した資産が無駄になりにくい
CSは世代交代が不安です
今はSwitchやPSなども後方互換サポートする流れなんだとは思うけども
やっぱりCSの世代交代を何度も経験してるので
CSのDL版を購入するのはどうしても躊躇してしまいますね
当然PCもOS次第で起動は難しくなるケースもあるとはいえ
それでも過去タイトルの互換はPCのほうが強いです
ほかにも利点をみると
・PCはパーツ単位でUGできる
まあそのパーツが高騰してますが
・インディーやアーリーなど選択肢が多い
・用途が多彩でゲームできるPCなら大抵のことができる
・MODなど含めてゲームプレイが柔軟
敵の属性表マッピングツールなど補足情報を
ピンどめして遊べる等
あと
ハイスペックを求める人はPCがいいって意見もあると思うんですけど
これに関しては僕は実はあまり重視してないんですが
それはPC派の少数派なのかも
僕は最低限1440Pの60FPS出てればいいかなって感じで
スペック不足なら1080Pでも良いし
設定さげるのは特に抵抗ないんですよ
ものによってはSteamDeckで遊ぶくらいですから
というわけで
PCはコスパだけではなく利点も多いです
ただしゲームしか利用しない
AAAタイトルしか遊ばない人はPS5/PS5 Proのほうが
環境が安定してるしオススメで
なおかつ新作パッケージをAmazonで購入
プレイ後ゲオ&メルカリで売るというスタイルの方とか
サブスクのライブラリだけ遊ぶって人は
PSなどCSをメインにしたほうがトータルコスパはいいと思う
とはいえ
PCがCSかって話は
結局のところ
Steamライブラリか
PSライブラリどっちをたくさん持ってるかで
決まると思います
PS4のDL版を山ほど買ってきた人は
今後もPSのアカウントにライブラリ積むことになるでしょうし
Steamだって今後はXBOXで遊べるようになる見込みだし
スチームマシンもでるし
今でもクラウドゲーミング利用している人もいるでしょうから
必ずしもPCが必須というわけではないですしね
そして
ハード独占ゲームがあるので
やっぱりPSもSwitchも今後も買うとは思うけど
それはあくまで独占ゲームを遊びたいからって感じですね
あとEAやUBIのゲームはファミリーシェアも禁止されてるんで
この辺はPSやSwitchのパッケージ版を買う方針です
じゃないと貸し借りが不便なんで
コントローラーが複数対応しやすいく
家族回りで所持率の高いSwitch2版を買うことにはなると思いますが
👉ワイルズはいまだ賛否両論だが、紅の砂漠は評価持ち直した件
ワイルズの件なんですが
評価っていまだ賛否両論なんですよね
良いゲームですよ 個個人的には
ミドルハイ以降のスペックならパフォーマンスも問題ないです
ただ一方で、今回紅の砂漠って
出だしからずっこけてたのに
結果的に非常に好評に持ち直したんですよ
これってネガティブな意見をがっつり集計して
怒涛のパッチ配信を発売直後に一気に繰り出したのが奏功したからなんですが
これ最近だと
ノーレストフォーザウィケッドの時でもあって
今のSNS時代の常套手段ですね
ただし
人員を大量につぎ込めるような
大手にしかできない力技ですが
改善パッチの行列が
スクロールしきれないぐらい満載にして
ニュースフィードを送り続けると
プレイヤー側も開発者の熱量が伝わるってのがあるから
いい方法ですよね
多分コラボCPとか
チーム分かれて制作してると
炎上してても淡々と進行されるので
結果的にプレイヤー側の意見を黙殺してるようにも見えるってのもあるしね
紅の砂漠の怒涛のパッチ作戦は
今後の参考になるものだったなー










