エルデンリングニュースの時間です。
ファミ通のネットワークテスト版ライブでエルデンリングの情報がわんさかでてきました!
■出演者
コンタカオ(ファミ通)
西川くん(記事担当ライター)
北尾泰大(きたお やすひろ)(フロム・ソフトウェア)
神放送でした。
個人的に気になったところまとめパート③
目次
注目点
今回のネットワークテスト配信放送で個人的にメモった所
メリナは結構意思持って話す

今回のヒロイン枠であるメリナさんは
ブラボの人形や
火防女(かぼたん)とはすこし違うほどに
意思を持って話すのが特徴で
コメント欄でも
ポリコレパリィなんて呼ばれてたけど
最近のゲームではなぜか美人な女性を作ってはいけない
ルールがあるのか?して
あれれ
あれ、あれあれ~
ってなることが多いが
メリナさんはきっちり美人
レベルアップ画面、運は神秘となった他・・

能力値は
生命力
精神力
持久力
筋力
技量
知力
信仰
神秘
とあって運は神秘となったよう
属性に聖があるし
肉体にある耐性表記は
免疫、頑健、正気、死と
ある。
ルーンはソウルと同じく
キャラクターの能力アップやいろいろと用途があるであろうと
ルーンは
もちろん死んだ場所にドロップ
伝統のシステム。
当然ながらゲーム設計上のリスクとリターンのバランス駆け引きという意味で
外せないところ。
忌み鬼、マルギット戦
ネットワークテスト版で戦えるボス
忌み鬼マルギット(いみおに、まるぎっと)

強かったですか?
時間経過について
時間経過の朝昼夜や天候の変化など
今までにない変化ですね。
ブラボではストーリー進行で
変化は有りましたが
これだけダイナミックに変わるのは楽しみ
フロムは美術へのこだわりも相当だから
光の表現も相まってより深く世界に没入できるでしょうね。
オープンワールドと敢えて使わないのは?
オープンワールドの定義は曖昧
オープンワールドとはいえ
次はこっちに行くべしというのが決まっているのが主流になっているけども
そういう意味ではないので
オープンフィールドと敢えて言ってる
しかしながら
迷いが生まれないように祝福による導きや
NPCの話などで誘導はある。
という北尾さんのコメントなので
マルチプレイのやりかた

メニューを開き
マルチプレイを選択

鉤呼びの指薬をつかい
鉤指の主となり
召喚サインを可視化し
金色のサイン→協力者→鉤指
赤色のサイン→敵対者→闘士
サインにふれて自分の世界に召喚する。
合言葉を設定してパスワードにする

鉤指の指薬をしようすると
このようにサインが見えるようになり
そのサインに触れて召喚する
ダクソと同じですね。
サイン溜まりという仕組みもある。
純粋なマルチプレイというよりは
ダクソ形式のマルチプレイですね。
縦マルチまでということなんで
フレンドとはハードを揃えておいたほうがいいでしょうね。
私達はPCですね。
マルチプレイの霊馬の縛り
マルチプレイ中とダンジョンも霊馬はよべない
ツリーガードにボコされるファミ通班ww

ファミ通班で協力プレイで
ツリーガードに臨むも
あっさりやられる
ここらへん流石に
フロムゲー
一筋縄でいかない難易度設定
しかし
モーションみると
ダクソ3より2より?
くるぞくるぞってのが感じられるようで
見極めはしやすいかも
3のモーションはかっこよすぎて見切るのが難しいところがありましたし。
エルデンリングのサイン溜まりとは?

各地にある
殉教者の偶像はサイン溜まりである。
少偶像を仕様したサインはサイン溜まりに集積し
他プレイヤーを紹介しやすい場所となる。
ということで
まあフィールド広いですから
サインを探すのも大変です。
ファミ通班も打ち合わせしてたけども
サインみつけるのに手間取りましたからね。
ダクソなどルートにサインがあれば
見落としませんが
オープンフィールドでおいたサインを見つけるのは至難でしょう
で
少偶像というアイテムを利用してサインをおくと
サイン溜まりという殉教者の偶像がある
サイン溜まりに集まるようになっているようです。
なので
そこで
協力者をみつけたいときはサイン溜まりの場所をマーカーしておくといいですねよね。
おっと
続きはまた次回おやすみなさい
参考リンク
[icon name=”angle-double-right” style=”solid” class=”” unprefixed_class=””]https://www.famitsu.com/
[icon name=”angle-double-right” style=”solid” class=”” unprefixed_class=””]https://www.youtube.com/user/famitsutube
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